製作者紹介

氏名 三宅常正
1963年10月京都生まれ

現在、全ての製作・設計手配業務を1人でまかなっております。

<社会的略歴>
大阪電気通信大学精密工学科卒、在学中鉄道研究会に所属
関西学生鉄道研究会連盟模型小委員長を1年任される。
某H製作所関連会社にて、主にOCR・FAX等の機構・光学部設計担当
その後、生産技術部門にてライン設計・生産設計・技術指導・治具設計等を担当
(社内資格でしたが、ねじ締め・半田付け・電子基板組立・ISO14001内部監査員等取得)
鬱病にて勤務続行不能となり、本仕事を始める。

<鉄道模型歴>
小学5年より、HOゲージを始める。(それまではプラレール(^^;))
開始早々に、ペーパーキット製作に取り組むが酷いもんでした・・・
中学後半より、Nゲージもコレクションを始める。
いきなり作ったのが、カニ22でした。
このころより、ライト取付に取り組むようになりました。
高校時代は、所属鉄研がNメインでしたので日々文化祭用レイアウト製作をしておりました。
大学に入り、HOキット製作を再開!某TMS常連の方達の指導の下、上達?
卒業後、HO・Nと両方をやっております。
特に、ライト関係・客室に拘る私は、早くから白色LED化に取り組んでいます。
目指すところは、スケールリアルモデルです。
ということで、資料は膨大に所持していますが、収納に苦慮しています(^^;)